スマホリテラシーを伸ばす時代

自分でスマホのプランからデータ移動などをやれるようにならないといけない時代ちょっとでも役に立つ知識紹介系のブログです。あと最近は、個人的なものもちょこちょこ上げています。

大阪旅行2日目

2日目は4時に起床して身支度をして、前日に買った天むす2個を食べてから5時ごろ出発。

 

四つ橋線難波駅で改札開くまで待って、改札開いて本町方面に移動。そして、中央線に乗ってインテックス大阪へ目指しました。

 

この時まだ6時ですがもうスタン張っている人がゾロゾロおりました。

 

まだ早すぎたので朝食(あれ?天むすは?)と水分補給用のアクエリとポカリといろはすと冷たくなるグッズを購入しました。ちなみにここで一番びっくりしたのが

 

これなんですよ。こちらの商品。結構ひんやりして真夏の並んでいる中体感では50分くらいは冷たい状態でいけました。夏に時期に外に出ないといけない人はぜひこれをお勧めします。

 

7時に列の並びがスタート。結構初めの方でしたが、自分は、展示物をちゃんと見て回ろうと物販は諦めていました。

 

9時に開場。20分くらいですかね?それくらいに入場できました。そして色々見て周り、ライブの入場開始時間までふらふらしていました。ちなみにあまり喋らずにツイッターなので誰とも会わずにただ過ごしていました。

 

そして、ライブの入場開始して20分くらいまでは外で待機していました。理由は、ライブ会場の入場でも長蛇の列で席は決まっているので急がなくていいと思い、20分くらいまで様子見ていました。そのおかげでスムーズに入場できて、席にも着席できました。そこからライブを楽しんで、ライブ終了後、一度一人で記念撮影をして、台風で新幹線が遅延している関係で、終わったそのまま会場を後にしました。正直、時間に余裕があればもう少し長く居たかったのですが、コロナ対策をしないとこの後の仕事に影響が出る為、早々に帰宅。

 

お土産などを購入するために梅田駅に行って、梅田駅のONE PIECEの映画の広告のでっかいモニターに圧倒されつつ(めっちゃでけーーーとなっていました。)お土産を購入して天むす(天むすを9個購入)も購入して新大阪駅へ。

 

ここではやはり台風の影響で東京方面からくる新幹線は軒並み遅延が発生しておりました。自分が乗ろうと思っていた新幹線は最初未定だったためEX予約を使い、時間を変更しました。新大阪発の新幹線なら早く帰れるということで、17時くらいの新幹線で帰路につきました。

 

色々大変でしたが、総じて楽しかったのが印象でまた行きたいな。と思いますね。本当なら色々観光とかに時間を割いてするつもりだったのですが、今回は、結構なハードスケジュールを自分で考えていたのでとてもじゃあないですが、スケジュール通りは行かず、いけなかったお店とか色々あって(SONYStore大阪店とかマジックスパイス難波店とか)悔しいですが、次回のお楽しみとして取っておこうと思います。

 

ちなみにこの大阪の2日での走行高距離はGARMINのアプリの情報でですが、30km超えていました。結構ハードでした。

 

そして、今日、8月18日(木)まで風邪という症状はとりあえずない状態です。COCOAアプリでも濃厚接触はないと出ています。ただ、帰ってきて2〜3日は疲れていてだるかったはありますが、熱も出ておらず、喉の痛みなどもなく、比較的に元気に過ごしています。ただ、いつ発症するかわからないのが、コロナ、帰ってきてからジムに行けていないのですが、土曜日くらいから復活しようと思っています。

 

いかがでしたでしょうか?自分は、今回、好きなイベントでの旅行でしたが、いろんなアプリを駆使して楽しめました。ホテル予約はちなみに4月にはじゃらんアプリで予約を取っており、新幹線予約は7月の初めにはEX予約で完了していました。大阪で使おうと思っていたアプリでタクシーを呼べるアプリ(GOというアプリ)は不発に終わりましたが、レンタルバッテリーのアプリはとても大活躍しました。帰りの新幹線の中ではスマホの充電で新幹線ですればいいのですが、ちょっとスマホの充電コードがあまり調子良くなく、ChargeSPOTアプリでバッテリーレンタルした方が早いと判断して使いました。

 

あとよく東京とか大阪の駅で迷子になるという方に本当にお勧めするアプリがあります。それは、グーグルマップで駅の中などの近場でどっちの方角に歩けばいいかわからないとなった場合、Googleマップで行き先を表示した状態で、ライブビュー機能を利用してみてください。AR機能を利用してスマホのカメラで映し出される映像に道順が出てお知らせしてくれます。梅田ダンジョン(自分は慣れてきてそろそろマップ無しでもある程度なら行けそうですが)とかできっと活躍してくれるでしょう。